▷おはようございます。トヨタが進める「スーパーシティ構想」は、ご存知でしょうか?

コマーシャルでも、頻繁に流れていますから、聞いたことは一度はあると思います。
富士の裾野のあたりで、実験的にオール電化みたいな、5G電磁波が飛び交う街づくりですね。
何故、トヨタなのか?
今でも、トヨタは、中国に工場を持ち、立ち去る気配がない。
何か、裏がありそうです。CEOも変わるでしょうね。

▷いずれにしろ、この5Gと、新型コロナウイルスとが、不思議なことに、関連性が当初から言われていました。

私は、5Gの技術は、日本のものかと最初思っていましたが、ファーウェイなのですかね?

寅さん情報によると、すでに5Gの電磁波は、もう危険ではない、と発信していたそうですが、

そういえば、道端で、バタンと倒れる人の話は聞かなくなりましたね。どうなんでしょうか!


▷なんでも、新しがり屋の私としては、5Gの速さを体感してみたいと、思っていました。、しかし、住んでいる地域が、生駒の、田舎でして、5Gなど飛んでいない、笑い。

でも、気をつけてください。
テスラ技術で、無害になったとはいえ、まだまだ安心はできない。

転載開始





光の戦士 その234

  コロナは5Gとワクチン(2 )

  戦時中に日本は電磁波兵器を開発していたようです。

 10年以上前に中国軍がそのレシピを参考に似た武器の開発とありますが、
それが今「HUAWEI 5G」として登場しているのでしょう。

 表向きは通信アンテナ設置の名目で、兵器としての危険性を隠蔽して設置を進めていたが、
アメリカがそれに気付き、HUAWEI排除に動いたのでしょう。

 トランプ大統領がなぜあれほど強硬HUAWEIを排除しているのか当時は理解できませんでしたが、5Gが殺人兵器と考えると納得です


 日本はかなり危険な状況だと思います。
スーパーシティ法案が可決し、急ピッチで5G整備を進めています。
 5G対応スマートフォンも販売されており、既に使用している人も多くいるでしょう。
 5Gの危険性に気付いてもらう必要があります。

 
▶︎「新型コロナ流行の原因は5G(強力な電磁波)とワクチン(重金属注入)

 人間は伝導体であり、有害金属(水銀、アルミ、鉛、ヒ素、カドミウムなど)が体に悪いのも、電磁波の害がいわれるのも、結局、これらが体の中の"電気の流れ"を乱すからである。

過去に感染症のパンデミックが何度かあったが、それは常に、新しい電信技術(電気鉄道、軍の無線、レーダーによるマイクロ波など)が導入された同じタイミングで流行している。

我々生物は皆、電気で動いており、健康なときには、体内の50兆個の細胞が約70ミリボルトの電圧で動いているが体内の電気環境の変化が引き金になり、

結果、ウイルスへの免疫力が低下して、感染症が発症することになる。
 
 5Gとは「無線および携帯電話技術の第五世代(the fifth generation)」のことであるが、

5Gは強力な無線発信器によって、極めて高い周波数の信号を発信する。

5Gの登場によって、人間の放射線曝露は桁違いに増加する。この新しい技術による周波数レベルは、現行(4G)の標準的な無線の数倍にも達する。

 武漢は国を挙げて世界で最もはやく5Gを推進した「スマートシティー」であるが、

この町こそがコロナウイルス(Covid-19)の最初の発生地である。

 5Gの設置場所とコロナウイルスのアウトブレイクが起こった地点が一致していることがわかる


 さらに武漢やイタリアでは、5Gの導入直前に大規模なワクチン接種が行われていた。

ワクチンにはアジュバント(免疫増強剤)として水銀やアルミが含まれている。

 体内の金属濃度が高い状態で、5Gというこれまでの人類が未経験の高周波のマイクロ波が大気中を飛び交えば、どのようなことが起こるか?

人間は"電波塔"になるだろう。体のなかの電気の流れがかき乱され、大いに苦しむことになる。

武漢の新型コロナ感染者が突然倒れたのが、ある種の電気的なショックによってああいう症状が起こったと考えれば、むしろ納得がいく。
 
この二つの情報ソースで、今回の新型コロナ騒動の本質が見えたように思う。「幽霊の正体見たり」で、タネを知ってしまえばやみくもに恐れることはない。

 5Gの危険性に対してマスコミが沈黙している。5Gの本格導入以後、ワクチン接種後の体調不良を訴える人が急増する可能性が懸念される。
 
 ワクチンと5Gの相乗的な悪影響が心配だ。

しかし、何も打つ手がないかといったら、そんなことはない。

たとえば、
・ワクチンを打たない(体内金属濃度が高い"電波塔"にならない)。
・スマホなどの電子機器を常に体に密着させない。
・5Gの発信機の近くに住まない。
・抗酸化物質を意識的に摂取する(たとえばマグネシウムなどの有用ミネラルでカルシウムイオンの暴走を防ぐとか)。

など、自衛のためにできることはある。

   (中村先生外から抽出)










~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
転載終わり